2009年10月10日土曜日

Postal III 新情報


新しいSSが公開されてた!!



やべえええええええええ!!


遊園地とかやべえええ!!


ジェットコースター乗りてええええええ!!


町の作りこみやべえって!



Sourceエンジン、やっぱグラフィック綺麗だな。


つか、マジで「Postal III」マップデザイン神がかってる。


「GTA IV」のマップデザインにも驚かされたけど「Postal III」もすげえわ。


町の探索が楽しみすぎてやべえっす。



セグウェイ乗りてえええ!


人轢きまくりてえええ!


はやくプレイさせてくれえええええええ!!

2009年10月9日金曜日

N-Age ムービー

N-Age Onlineで撮影した動画を上げてみた。




SAUZANDが病院にて、英雄の申請をしている所を撮影した動画。


途中、お巡りさんと軽く絡んだ後、お約束(?)の英雄踊り。



結構前に撮ったんだけど、この時使ったキャプチャソフトは「CamStudio」


今思えば、結構使いづらいと言うか、微妙なキャプチャソフトだったかな。


画質とかフレーム数とか音ズレとか、調整が結構面倒だった気がする。


ちなみに最近は「アマレココ」というキャプチャソフトを使ってるんだけど


かなり優秀で使い勝手の良いキャプチャソフト。


個人的にオススメ。



一応、N-Age Onlineでエスパー職&大ボスが実装されたときの


紹介ムービーも持ってるから、それも上げようかななんて思っていたり。



あと、N-Age Onlineで撮影したSSなんかも上げる予定。



『アマレココ公式ホームページ』

http://amamaman.hp.infoseek.co.jp/

2009年10月7日水曜日

リフレッシュ

したいと思った。


なんか最近精神的に疲れてるって言うか。


正直、いっぱいいっぱい。


まあ、そういう精神的苦痛のおかげで世の中のことを知れたりしているわけだけど。



なんでこんなに疲れるのかと言えば、やっぱり頭で考えすぎ


悩みすぎなんだな。


胃に穴があく思いってのがよくわかった気がする。


ポジティブにと思っていても、やっぱり周りの意見とかに影響されやすいからか


自然とネガティブに考えちゃったりもするわけで。


そんなネガティブな気分を払拭してポジティブな気分になろうとするとき


上で書いた通り、頭で考えて、悩みすぎて精神的苦痛というのが起こるわけで。



視野を広くとか、心を広くとか、価値観の違いを認めるとか


結構大変なことだなと。


だからこその精神的苦痛なのかもしれない。


でも何らかの枠にはめて物事を考えたくないと言うか。


そんなカテゴリーや決め付けにとらわれた考え方をしたくない。


全てにおいて、もっと自由であるべきだと主張したい。


あーしたらだめ、こーしたらだめ、あーしなきゃだめ、こーしなきゃだめ


あーじゃなきゃだめ、こーじゃなきゃだめ。


そういう固く冷たく狭い人間にはなりたくないんだな。


可能性や世界を狭める原因になってしまう。


楽しめるはずのものが楽しめなくなってしまう。


生きてる上でこんなにもったいないことはない。


人生は楽しんでなんぼ。


その楽しみを奪う権利は誰にもない。


だから、否定することは良くない事だと俺は思ってる。


あまりにも主張が強すぎると、それは単純に押し付けになってしまう。


俺もよく主張をする人間だから、他人のことは言えないのかもしれないけど


これだけは言っておきたい。


自由と混沌こそがこの世の真実であり、理想だということ。


そこに一切の束縛や制限は介入することができない。


水や空気のように定まった形を持たず、常に変化していく。


だから犯罪もなくならない。


一般に正しいとされる人間だけを集めても、必ずその中からはみ出し者が出てくる。


コレがこの世の真理だと。



要するに、絶対はありえないということ。


何故かと言えば、俺たちは生き物であり、動物であるから。


常に何かに影響され、何かに影響を与えている。


諸行無常とはこういうことを指すのかも。


思想を押さえつけるような独善的な行為はするべきではないということ。



自由と混沌が失われたときが、この世が終わる瞬間のような気がする。

2009年10月3日土曜日

2009年10月2日金曜日

SCANDALのド~ン。


スキャ丼が最終回を迎えた。


いや~、最高におもろい番組だったわ。



前の日記にも書いたけど


個人的に「SCANDAL」の一番の魅力である人間性が


これでもかというほど発揮されていた番組だった。


最終回の後半でTOMOが泣いてたのがかわいかったw



正直、この番組がなかったら「SCANDAL」にココまでハマっていなかったと思う。


本当に4人ともキャラが被らずに立っているから、メンバー全員好きになれる。


大抵、メンバーの中では誰々が好きっていう風に


1人だけのファンになったりすると思うんだけど。


無理に選ぶならMAMIかRINA。


だけど、やっぱりMAMIかね。


RINAの関西弁&負けず嫌いも良いんだけど


MAMIのおもろさ、カッコよさ、セクシーさはヤバい。


海外でもMAMIが人気だとかそうじゃないとか。


んな事はどうでもいいんだよ。



何と言ってもノリが好き。


関西弁+女子高生=最強


だと個人的には思うんだけどw


つーか、関西弁にすごい親近感を覚えるんだよね。


俺に関西人の血が半分混じってるからかね。



スキャ丼が終わって、「SCANDAL」の素の声が聞けなくなるのは寂しい気もするけど


これからも変わらず、応援していくと思うよ。


いつまでも関西&女子高生のノリを忘れずにいてほしいわw



『SCANDALのド~ン。』

http://www.joqr.co.jp/scandal/

2009年9月27日日曜日

¥¥


今日は、どうやら俺の誕生日らしいよ。


何歳になったかは、ぶっちゃけ書きたくないんで


気になる方はプロフィールで確認してくださいw



今回は一年間を振り返る日記にしようと思う。


この一年、いろいろあった気がするな~。


でもぶっちゃけ、明確には覚えてないから


mixiの俺の日記を参照しながら書いていきますw



日記を読んだ限りでは


まず「ディズニー」の世界に本格的にハマったらしい。


「ディズニー」は、俺が赤ん坊の頃から親しんできた世界でもあって


小さい頃、従兄弟や友人家族と、よく「東京ディズニーランド」へ行った思い出がある。


一番最後に行ったのはいつだったかな。


多分2000年かな。


「プーさんのハニーハント」には乗った覚えがあるんだよね。


でも「東京ディズニーシー(以下 TDS)」には一度も行ったことがない。


多分、あの時まだ「TDS」はオープンしてなかったと思うんだよね。


いつの間にか、俺の好きなアトラクションとかも閉鎖されてしまって


随分変わったよね、「東京ディズニーリゾート(以下 TDR)」


いつかまた行ってみたいな~とか思ってはいるものの・・・w


とりあえず「TDR」のキャストの、サービスの質の高さは世界トップクラスだと思う。



そうそう、今朝発見したばかりなんだけど


「Garry's Mod」という、「Half-Life 2」のMODで


「ディズニーワールド」を再現しようというビッグプロジェクトが進んでいることを知った。


コレは本当にビックリしたと言うか、喜んだと言うか。


「ホーンテッドマンション」と「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー」


を再現したMAPはあるんだけどね。


個人的にかなりお気に入りのMAPなんだけど。




たまたま、「スプラッシュ・マウンテン」のMAPとかないかな。


と探していたときに知ったわけで。


コレはかなり期待。


「Walt Garry World Project Preview」

http://www.garrysmod.com/news/?p=5229



アニメーション。


「ディズニー」のアニメも小さい頃から観ていたんだけど


今観てみると、クオリティの高さに今更ながら驚くw


まず、キャラクターがよく動く。


生き生きとしていると言うか。


それも、10年以上前の作品なのにもかかわらず。


アニメーションが綺麗なんだよね。


音楽もすごく良いし。



全体を通して。


やっぱり「ウォルト・ディズニー」さんは偉大だと思った。


モノ作りの天才なんだろうな。


尊敬します。




次にハマったのは「SCANDAL」というアーティスト。


コレはぶっちゃけ、この一年の中で一番デカいと思う。


今でもハマってるからね。


とりあえず、「SCANDAL」の良さを良い順に書いていこうと思う。



1.人間性


コレは間違いない。


人間性という書き方をすると、抽象的に感じるかもしれないから


具体的に書くと、いわゆる“キャラ”とか“性格”。


何が良いって、まずトークが面白い。


関西発のアーティストだけあって、ノリが関西で


なおかつ女子高生だから(今はほとんど卒業したけど)、トークが最高におもろい。


アイドルと違って、キャラを作っていなくて素なのがまた良いのかも知れない。


素なのにもかかわらず、4人のキャラが立っているのがすごい。


HARUNA-現代っ子

RINA-大阪のおばちゃん

TOMOMI-天然

MAMI-不思議


という感じか。


ヤバイね。おもろすぎて。



2.音楽


「SCANDAL」の曲ってほとんど良い曲なんだよね、マジな話。


この人らは、まだ作曲はしていないんだけど、作詞は毎回メンバーの誰かが担当している。


「SPEED」というグループもそうなんだけど、なんか切ないんだよね。曲が。


どっちも若い女の子のアーティストだからか。


個人的に、特にコレは良い曲っていうのは


「SCANDALのテーマ」「恋の果実」「カゲロウ」


「S.L.Magic」「ナツネイロ」「FUTURE」「BEAUTeen!!」


女子高生&制服という外見と、バンド暦=楽器暦=3年というところからくる


演奏力の未熟さ、作曲力がまだない事から


舐められる事のあるバンドだけど、俺はすごく良いバンドだと思っている。


名物マネージャーの英助さんが


「器用なバンドになってほしい。


 ミドリや少年ナイフとも一緒にやるけど


 AKB48やPerfumeとも一緒にやるようなバランス感覚は保っていきたい。


 敵がいないというか、全方向というか。


 カッコいいと感じることに素直だし、妙なこだわりがない。


 つまらないことにこだわらないで楽しめるボーダレスな感じ。


 SCANDALをそういったシーンのアイコンにしたい。」


と語っていた。


この人の言葉にすごく納得した。


「SCANDAL」のファンって本当にさまざまで


ヲタクのような人もいれば、根っからの音楽&ロック好きもいる。


同世代の女の子もいるし、さらに小さい女の子もいる。


あらゆる層から慕われるアーティストなのかなと。


確かに演奏力は、第一線で活躍している他のアーティストたちと比べると


どうしても劣ってしまう。


それを含めても、「SCANDAL」の音楽はとても魅力的に感じるというのが本音。


演奏力は昔と比べると大分上がってきているし、そういう意味でも期待できるアーティスト。


この人らの音楽には既に“らしさ”がある。


プロのアーティストには、それが一番重要だと思う。



3.ライブ


ライブを観ていると、「SCANDAL」は本当に生き生きしているのが良くわかる。


楽しそうに、そして激しく楽器を奏で、時折観客を煽る。


観客を楽しませるライブパフォーマンスというモノを、既に理解している気がする。


ライブでの「SCANDAL」はとてもかわいく、かっこよく、セクシー。


とにかく、すごくかっこいいんだよね、「SCANDAL」は。


ライブは単なる技術を披露する場ではなく、観客と一体となって


音楽を楽しむ場であるということを、メンバーは理解している。


ステージでの度胸もかなりのモノ。


ロックってこういうことを言うのかもしれない。



4.歴史


「SCANDAL」が歩んできた歴史。


「キャレスボーカル&ダンススクール」出身の「SCANDAL」


「ボーカル&ダンス」とあるように、元々は「SPEED」のような


歌って踊れるアーティストを目指していた。


HARUNAとMAMIは名古屋校。RINAとTOMOMIは大阪校と、別々のスクールだった。


そして、スクール内でのバンドのオーディションで選ばれたのが現在の4人。


楽器もその時、各自が選んだものが今の楽器。


「ボーカル&ダンススクール」は上で書いた通り


バンドを育成するためのスクールではないため


各自が独学で楽器を練習し


ストリートライブやライブハウスでのライブで経験を積み重ねた。


その過程は「SCANDAL」のブログで知ったんだけど、本当にゼロからのスタート。


楽器に触ったことがないという。


当時、全員学生だったから


学校とバンドを両立させながら、独学で楽器を練習しなければならなかった。


なんて言うか、妙に親近感が沸く。


本当の素人からスタートして、今では立派な芸能人に。


1年ちょいという少ないキャリアでデビューできたのも


インディーズで実績を重ねたからだろう。


海外でのライブツアーも行ったため、世界でも人気だとか。


YouTubeの動画のコメントを見ても外国人が多い。


「SCANDAL」はまだまだ成長中のバンド。


なんだか、楽器未経験の女子高生が、「SCANDAL」というバンドを結成し


成長していくという一つの物語を、リアルタイムで見ている気分。


そりゃ応援したくなるわ。





5.ルックス


コレについては特に語ることはないけど、魅力のうちの一つではある。


全員かわいいんだけど、アイドルのように整いすぎていないのがまたいいのかもしれない。


そこが親近感が沸くというか。1の人間性もあいまって。



こんなもんです。


上の5つの魅力があってこそ、ここまでハマったんだと思う。


全体を通して。


音楽っていうのはもっと幅の広いもので、もっとポジティブなモノだと思う。


演奏力が未熟だからとか、作曲をしていないからとか


そういうことで、アーティストの質は決まらない。


音楽と言っても色々あるからアレだけど、音楽っていうのは基本的に音を楽しむモノ。


プロのアーティストっていうのは自分らしさを売りにしている人。


演奏が上手いだけじゃアーティストとして成功はできない気がする。


スタジオミュージシャンなら話は別だけど。


演奏技術は、あくまで可能性。


演奏技術が高ければ、それだけ音楽の可能性は広まる。


けど、所詮それだけ。


独創性があってこそ、人は注目し、惹かれる。


音楽は頭で考えるのではなく、心で感じるもの。


ライブでは自分も楽しんで観客も楽しめる。


その質と量が大きくなればなるほど、一流のアーティストと言える。


ぶっちゃけ、音楽は聴くというよりもノるものだよね。


「SCANDAL」には、今後も期待しています。



あとは、マイケル・ジャクソンが亡くなったこと。


未だに信じられないんだけどね。


この人に関しては、今更もう語ることはないかな。


以前の日記で大分語ったから。


とにかく、天才。


この人に限っては、マジメに神と呼ばれていても違和感がない。



あとは、リアルが変わったことかな。


あんまりリアルネタは書きたくないから伏せるけど。


とりあえず、夢が目標になったかな。


未だに慣れないけどね。


「SCANDAL」のラジオとか聴いてると、リアルを大切にしようと本気で思った。


だってラジオでの「SCANDAL」本当に楽しそうだからさ。


リアルって楽しいよな。


楽しいときは、めちゃくちゃ楽しいんだけど


そうじゃないときは、めちゃくちゃ楽しくないんよね。


そのムラが良いんだろうな。


それがあるから楽しさが引き立つと言うか。



そういえば、新しいPCも買ったんだったな。


それまではDELLのPCを使っていたんだけど、今はG-TuneのPCを使ってる。


今のところ特に問題も無く、快適に使わせてもらってる。


DELLは初期不良とかサポートがね・・・。


G-Tuneもグラボの初期不良があったんだけど


保証期間内だったから無償、一週間で修理完了して戻ってくるという。


今のグラボはコイル鳴きはするけど、正常に動いてくれているから満足かな。



そうそう、「学校の怪談」シリーズと再会したんだよな。


今まで「学校の怪談」のことを忘れていたんだけど


久々に思い出して、懐かしくて、大好きになった。


DVD-BOXを買っちまったよw


「学校の怪談4」ちゃんと観た事なかったんだけど、フツーに面白かった。


今までの作品より怖くて、最後は感動させられた。


この出来事も「SCANDAL」に次いでデカかった。


今、「学校の怪談」の本を読んでる最中。


KK文庫のやつなんだけど、やっぱり面白い。


心地よい怖さがあると言うか。


このシリーズと再会した時感じたのは


大人になった俺は、色々頭で考えすぎていたということ。


ちょうどこの頃(90年代)の俺は、今みたいに色々面倒くさいこと考えていなかったな。


今と比べてもリアルが楽しかった。


21世紀になった今、20世紀末である90年代が輝いて見えた出来事だったな。


あの頃に戻りたいというよりも、あの頃を取り戻したい。


過去に生きるのではなくて、過去から学んで今を創る。


またあの楽しい日々を取り戻したいな。





ドラえもんにハマってたな。最近。


「のび太の結婚前夜」を観て、すごく楽しめた。


リアルタイムで映画館に観に行ったことがあったと思うんだけどね。


やっぱりのび太がかっこよかった。


あとジャイアンとスネ夫、出木杉も。


互いに信頼しあってる感じが何とも言えん。


声優も懐かしかった。


やっぱりあの声優で慣れ親しんでいたからな。




そして小室さんの復活。


また小室ブームを起こしてほしい。


やっぱり小室さんの曲は最高に良い。


天才だよ、小室哲哉という人は。




そんなこんなで、誕生日でした。


何気に、ぞろ目だからキリ番だなw


両手でピースしてるように見える。


ダブルピース。


日記のタイトルはそれを表していたんだけど気づいた?w


平和で幸せで、楽しい一年になると良いな。



今までお世話になった方はありがとうございました。


これからもお世話になる方はよろしくお願いします。


こんな俺だけどね!