2013年10月2日水曜日

Wii U

Wii、近日生産終了へ ─ 任天堂公式サイトのWii本体紹介ページにて判明

https://www.inside-games.jp/article/2013/10/01/70825.html



「Wii」のソフトと周辺機器は「Wii U」で使えるんだから


確かに生産をし続ける必要はないかもね。



「Wii U」に関してだけど


どうも、ネガティブなイメージが一人歩きしている気がする。


上でも書いたように、「Wii」のソフトや周辺機器が使えるし


「バーチャルコンソール」も変わらず遊べる。


買いなおす必要はなく、移行もできる。


HDMIにも対応しているから、体感的に「Wii」のソフトは綺麗になったと感じられるはず。


問題だったロード時間もアップデートで短縮されているし


何よりも「Miiverse」の存在がある。


特定のソフトが好きな人同士が集まってコミュニケーションがとれるスペースで


ユーザーからの評価は、かなり良い。


「Wii U」機能に対応した「バーチャルコンソール」も配信されていて


「Miiverse」にも対応しているから、思い出を語り合うことだってできる。


ソフト不足が深刻だと言われているけど


恐らくライトゲーマーからコアゲーマーまでカバーできるであろう


「レゴシティ アンダーカバー」があるし


来年には、「マリオカート8」や「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」が発売される。



性能の低さが指摘されていたりもするけど、それはあくまで、相対的な見方でしかない。


疑わしい気持ちも分かるけど、ゲームが好きなら思い切って飛び込んでみるべき。


きっと楽しめると思うんだけどね。

正直言って

大江アナ卒業「モヤさま」快挙、さまぁ~ずや番組にとって初のDVD1位。

https://www.narinari.com/Nd//20131023165.html



大江アナが卒業してから観なくなったという人は


番組が好きだったんじゃなくて、大江アナが好きだっただけでしょ。


俺は、大江アナ時代からよく観ていたけど、今も同じ気持ちで普通に観ているよ。


人が変わればキャラも違うから、テイストも少し変わったけど、相変わらず面白い。


観ていて思うのは、狩野アナは優秀だなと。


英語がペラペラで、ピアノが弾けて、運動神経も良い。


個人的に、顔も含めて、結構癒し系だと思う。


これまでとは、違った良さが出ている気がする。


まさしく、モヤさま第二章という感じ。



まあ、好みは人それぞれあるだろうけど


卒業してから観ていないアピールは、今も楽しんでいる人の立場からしたら


ちょっと目障りかなと感じた。

2013年10月1日火曜日

これとか面白いかもね。

■「なう」は死語で「炎上」は一般名詞化? ネット用語の“死語度”を判定

(日刊SPA! - 10月01日 09:31)

https://nikkan-spa.jp/514994



俺は、ねらーではないけど


当時、2ch系統のFlashを「Flash倉庫」でよく観ていたから、地味に馴染みがある。


「オマエモナー」とか「ギコハハハ」、「ゴルァ」「逝ってよし」とか。


2chのAAキャラクターが好きだった。


特にギコとショボーンが好きだったかな。


あとはジサクジエンとか。


もっと言えば、モナーやしぃ、8頭身なんかも好きだった。



おまけ

2013年9月28日土曜日

個人的に思うこと。

LINE友だち削除機能公開に喜びの声




俺はLINEはやってないから分からないが


こんな当たり前の機能が今までなかったのか(笑)



個人的に思うことだけど


友達を消すときは、一言挨拶してから消した方が良いと思う。


登録するときは、何かしらの挨拶をして登録するのに


消すときだけ、気まずいからこっそりと黙って消すとか


都合が良すぎると言うか、相手に失礼すぎる。


「今までありがとう」くらいでもいいから挨拶するべきかと。


その一言だけでも、だいぶ印象が違うから。


それを面倒くさがっている人間は、間違いなくコミュ力不足だと思う。


出会いと別れの挨拶は基本でしょうが。



「ネットぐらいで~」とか思う人間もいるだろうけど


そういう人間が、ネット上でのトラブルを起こす気がする。


ネットはあくまでツールで、それを介しての人間とのやり取りだから


面と向かってコミュニケーションをとっていないだけで、現実となんら変わらないよ。


なんか最近、そこらへんの意識が薄いと個人的に思う。

2013年9月27日金曜日

誕生日

今日は俺の誕生日でした!


いや~、一年経つのも早いねえ。


一日一日を大切に生きて行きたいね(笑)

2013年9月20日金曜日

お悔やみ申し上げます。

任天堂の山内前社長が死去、「ファミコン」で世界的なメーカーに

https://jp.reuters.com/article/idJPL3N0HF1WS20130919



この度は、心からお悔やみ申し上げます。



山内溥さんといえば、現在の任天堂を築き上げた人物そのもの。


「ゲーム&ウオッチ」や「ファミリーコンピュータ」


「ゲームボーイ」や「十字キー」、「ドクターマリオ」


「メトロイド」、「ドンキーコング」など数々の作品を生み出した横井軍平さんや


「マリオ」や「ゼルダ」、「ピクミン」を始め


ほとんどの任天堂作品を手がけてきた宮本茂さん


同じく「マリオ」や「ゼルダ」の音楽を担当した近藤浩治さん


そして、現在の社長である岩田聡さんの才能を見出した人物でもあります。


上で挙げた方々がいなかったら、現在の任天堂は、ありえなかったでしょう。


この方の功績は、計り知れません。


感謝しても、し切れません。


今回の件は、とても衝撃的なニュースでした。


言葉で言い表すのは非常に難しいですが


今まで本当に、ありがとうございました。


そして、お疲れ様でした。



おまけ

2013年9月7日土曜日

俺は好き。

歌い手界に ラ ス ボ ス 降 臨  小林幸子がニコニコ動画に初投稿

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1309/06/news122.html



かつて美空ひばり二世と謳われた小林幸子。


この人は、日本の音楽界の必要な人だと思う。


演歌だけではなく、色んなジャンルの曲を歌える人。


ヒット曲は「おもいで酒」しかないと言われているが


ポケモンやクレヨンしんちゃんの主題歌を歌って人気を博している。


歌手としては申し分ない存在。


小林幸子に良い曲を作り、歌わせることができる有能なプロデューサーが必要。


演歌とポップスの距離を縮めることの出来る歌手の一人だと思う。


世間は、そのことを理解しようとしていないみたいだが。