2013年9月28日土曜日

個人的に思うこと。

LINE友だち削除機能公開に喜びの声




俺はLINEはやってないから分からないが


こんな当たり前の機能が今までなかったのか(笑)



個人的に思うことだけど


友達を消すときは、一言挨拶してから消した方が良いと思う。


登録するときは、何かしらの挨拶をして登録するのに


消すときだけ、気まずいからこっそりと黙って消すとか


都合が良すぎると言うか、相手に失礼すぎる。


「今までありがとう」くらいでもいいから挨拶するべきかと。


その一言だけでも、だいぶ印象が違うから。


それを面倒くさがっている人間は、間違いなくコミュ力不足だと思う。


出会いと別れの挨拶は基本でしょうが。



「ネットぐらいで~」とか思う人間もいるだろうけど


そういう人間が、ネット上でのトラブルを起こす気がする。


ネットはあくまでツールで、それを介しての人間とのやり取りだから


面と向かってコミュニケーションをとっていないだけで、現実となんら変わらないよ。


なんか最近、そこらへんの意識が薄いと個人的に思う。

2013年9月27日金曜日

誕生日

今日は俺の誕生日でした!


いや~、一年経つのも早いねえ。


一日一日を大切に生きて行きたいね(笑)

2013年9月20日金曜日

お悔やみ申し上げます。

任天堂の山内前社長が死去、「ファミコン」で世界的なメーカーに

https://jp.reuters.com/article/idJPL3N0HF1WS20130919



この度は、心からお悔やみ申し上げます。



山内溥さんといえば、現在の任天堂を築き上げた人物そのもの。


「ゲーム&ウオッチ」や「ファミリーコンピュータ」


「ゲームボーイ」や「十字キー」、「ドクターマリオ」


「メトロイド」、「ドンキーコング」など数々の作品を生み出した横井軍平さんや


「マリオ」や「ゼルダ」、「ピクミン」を始め


ほとんどの任天堂作品を手がけてきた宮本茂さん


同じく「マリオ」や「ゼルダ」の音楽を担当した近藤浩治さん


そして、現在の社長である岩田聡さんの才能を見出した人物でもあります。


上で挙げた方々がいなかったら、現在の任天堂は、ありえなかったでしょう。


この方の功績は、計り知れません。


感謝しても、し切れません。


今回の件は、とても衝撃的なニュースでした。


言葉で言い表すのは非常に難しいですが


今まで本当に、ありがとうございました。


そして、お疲れ様でした。



おまけ

2013年9月7日土曜日

俺は好き。

歌い手界に ラ ス ボ ス 降 臨  小林幸子がニコニコ動画に初投稿

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1309/06/news122.html



かつて美空ひばり二世と謳われた小林幸子。


この人は、日本の音楽界の必要な人だと思う。


演歌だけではなく、色んなジャンルの曲を歌える人。


ヒット曲は「おもいで酒」しかないと言われているが


ポケモンやクレヨンしんちゃんの主題歌を歌って人気を博している。


歌手としては申し分ない存在。


小林幸子に良い曲を作り、歌わせることができる有能なプロデューサーが必要。


演歌とポップスの距離を縮めることの出来る歌手の一人だと思う。


世間は、そのことを理解しようとしていないみたいだが。

2013年8月17日土曜日

必要

「ゲン」貸し出し禁止を要請




「はだしのゲン」は必要。


とは言え、自分自身、小学生時代に図書館で「はだしのゲン」を読んだとき


絵の画風や描写が生々しく、グロテスクに感じて


気持ち悪くなってトラウマになりかけたことがある。


だけど、一番恐ろしいのは、現実で実際にそれが起こったということ。


マンガや映画などでは描写できないほど悲惨な光景が広がっていたということ。


実際にそういった現実の中、今まで生きてきた高齢者の方々には脱帽。


よく生き抜いたなと思わされる。


そんな方によるマンガなわけだから


臭い物には蓋をというわけにはいかないでしょう。


この悲惨な過去を忘れたら、同じことが繰り返されるかもしれない。


非常に危険だと思う。

2013年8月9日金曜日

個人的に

ドラゴンボールが欧米で支持されている意外な理由が判明

https://www.excite.co.jp/news/article/E1372905177129/



ドラゴンボールの内容が薄いと思ったことはないな。


人造人間編のストーリーなんかは、すごいと感じたね。


本当の未来は、トランクス以外のZ戦士が全員死んでいて


世界が人造人間17号と18号に壊滅させられていたというもの。


未来のブルマが作ったタイムマシンのおかげで


本編の世界は、そうならずに済んだ。


本編の世界は、本来の世界じゃないということに気づいたときは衝撃的だったね。


あまりにも、悲惨すぎて。



ただ、悟空が大人になってから、ドラゴンボールが便利な道具に成り下がったのがね。


ピッコロ大魔王編までにあった、ワクワク感やロマンといったものは、影を潜めた気はする。


魔人ブウ編の序盤は、とても楽しかったけどね。


キャラクター達の日常がコミカルに描かれていて。


鳥山明さんは、やっぱりバトルマンガの人というより、コミカルギャグの人だよ。


やっぱり、楽しそうに描いているのが伝わってくる。

2013年8月2日金曜日

リンダ リンダ

夢中になったヤンキー漫画ランキング




ドーブーネーズミーみたいにー



何のネタか分かる人いるかな?(笑)


結構好きだったな~。


特に、あのノリが好きだった。


やっぱり、ROOKIESよりもこっちだな~。